限界を超えるための「動作調律」

「怪我をしない」という才能を、その手に。

どれだけハードな練習を積んでも、怪我で戦線離脱してしまえば全てが止まってしまいます。
また、関節の可動域が制限された状態でのトレーニングは、ブレーキとアクセルを同時に踏んでいるようなものです。
運動によって身体が固くなるのは、関節の可動域を最大化できていないからです。

TR13は、あなたのパフォーマンスを「関節の可動域」の拡大と「動作の適正化」によって最大化させます。

  • ライバルに差をつける「TR13」の視点
    • 出力の前に「ロス」を減らす: 筋肉の出力を上げる前に、関節の抵抗をゼロに近づけます。これだけでスピードとパワーは変わります。
    • 怪我の予防=キャリアの延長: 特定の部位に負担が集中する動きを排除し、長く、高いレベルで戦い続けられる体をつくります。
    • コンディショニングの専門性: アメフト等の現場で培った知見とエビデンスをもとに、あなたの競技特性に合わせた繊細なチューニングを行います。

早川からの一言
努力を成果に結びつけるために。
あなたのポテンシャルを解放する『最後のピース』は、関節の動きかもしれません